機械学習による病理画像の診断支援技術開発

病理画像から機械学習を用いて、間質性肺炎の診断支援をするための技術開発を行なっています。

2020年3月に米国ロサンゼルスで開かれたUSCAP2020(北米病理学会)での発表に共著者として貢献しました。